2013年5月31日金曜日

Fedoraの古いバージョンをダウンロードする

Fedoraの古いバージョンをダウンロードすることが必要になった。ダウンロードしようとしたが、ちょっと迷ってしまった。メモメモ。

まず以下にアクセス
http://fedoraproject.org/ja/get-fedora


画面の赤で囲った部分をクリック。




画面の赤で囲った部分をクリック。















2013年4月8日月曜日

英語キーボードで困ったこと

Linuxのコマンドラインを使おうとしたときに、日本語キーボードから英語キーボードに変わって
困ったのが、":"と"_"でした。

  • ":":";"キー+シフト
  • "_"は"-"キー+シフト



日本語キーボード↓


英語キーボード↓



2013年4月7日日曜日

OVAファイルをVMware Playerで動かす

OVF Tool を使う方法もあるようですが、
VMware Playerから変換する方法が簡単そうです。

VMware Player の基本操作
からの引用を以下に記載させていただきます。
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手順

  1. Player で、 [ファイル] - [仮想マシンを開く] を選択します。
  2. ovf または .ova ファイルを参照して、 [開く] をクリックします。
  3. 仮想マシン名を入力し、仮想マシン ファイルのディレクトリを入力または参照して、 [インポート] をクリックします。Player は、OVF 仕様適合チェック、および仮想ハードウェアのコンプライアンス チェックを実行します。ステータス バーに、インポート プロセスの進行状況が表示されます。
  4. インポートが失敗した場合、 [再試行] をクリックして再試行するか、 [キャンセル] をクリックしてインポートをキャンセルします。インポートを再試行する場合、Player は、OVF 仕様適合チェックおよび仮想ハードウェアのコンプライアンス チェックを緩和し、Player で仮想マシンを使用できなくなる可能性があります。


Player が OVF の仮想マシンを正常にインポートすると、仮想マシン ライブラリに仮想マシンが表示されます。
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2013年4月3日水曜日

alsamixer

Linuxでコマンドライン(GUI)から音量変更を行うことが可能。
https://wiki.ubuntu.com/Audio/Alsamixer




2013年3月29日金曜日

Trac Ligntningをインストール、2013年春


Trac Lightningをインストールしてみました。

参考にしたURL(ありがとうございます)
http://gihyo.jp/dev/serial/01/trac/0002
http://www.atmarkit.co.jp/fjava/rensai4/devtool01/devtool01_1.html

そもそも、起動につまづいちゃって。。。。
ポート番号80がinetinfo.exeに使われていたことが原因でした。

「C:\TracLight\CollabNetSVN\httpd\conf\httpd.conf」を変更しました。


以下のサイトの情報を参考にさせていただきました。ありがとうございました。

http://miwazatechs.wordpress.com/category/traclightning/


また、ブラウザからのアクセスでも、今のところポート番号を指定することが必要でした。
http://XX.XX.XX.XX:8880/
みたいな感じで。
以下が表示される画面でした。


sambaでwindowsからアクセスできなくなった。。。意外な結末(要調査)


しばらく立ち上げていなかったLinuxマシンのsambaを久しぶりに立ち上げて、
アクセスできなくなった。
パスワードが求められるようになってしまった。
自分のアカウントでログインしようとしたら、勝手にコンピュータ名が追加されてしまう。

しばらく悩んだが、ユーザー名rootでログインができた。

これ、ちゃんと原因解決しないとなぁ。

関係ないけど、気になる記事
http://www.bbc.co.uk/news/world-21962436

2012年4月26日木曜日

VMware Player でネットワークアダプタを指定する

VMware Player を使っていて「常時無線LANを指定したい」ということがあったので、調べました。

以下、備忘録です。

VMインストール時に一緒に配置される「vmnetcfg.exe」というプログラムでできるようです。
インストール先(例えば、C:\Program Files\VMware\VMware Player)に入っています。
それを実行すると、仮想ネットワークエディタというプログラムが起動するので、
「ホスト仮想ネットワークの割り当て」タブで、VMnet0を
「自動選択されたアダプタにブリッジ」から任意のネットワークアダプタを選択するように変更します。

こうすることで、常に無線LANを使うような設定にできました(そういえば去年の話です)。